パパ活は何人と付き合える?複数アプリで同時に交際するときの注意点

「パパ活で複数人のパパと付き合ってたくさん稼ぎたい!」

そう思っている方は多いのではないでしょうか。たしかに1人のパパだけと付き合うより、複数のパパとお付き合いをしていた方が収入も安定しそうですよね。

しかしパパ活で複数のパパと付き合うときは注意すべきことがいくつかあります。

この記事では、パパ活で複数人と付き合ったり、複数アプリを使ってパパを探したりするときの注意点を解説します。

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目次

パパ活では定期契約をするパパの人数は2〜3人がベスト

安定した収入を得たいなら、1人に絞るよりも複数の相手と関係を持つ方がおすすめです。ただし、あまりに多くの人とかかわると、スケジュールが混乱したり、他のパパと間違えたりするリスクあります。

定期契約を結ぶ場合、おすすめの人数は2〜3人程度です。こちらの人数だと無理なく予定を管理できて、トラブルも起きにくいでしょう。月に何回会うかも考慮しながら、自分の生活に負担をかけない範囲で活動しましょう。

また、収入や自分の精神面での安定を求めるなら何人という数に頼るよりも、条件や相性の合う相手を見極めて決めることが大切ですよ。

パパ活で複数人と付き合うメリット

ここからはパパ活で複数人と付き合うメリットをご紹介します。

複数人と付き合うことで収入面のほかにも、人脈を増やすという面でもメリットがありそうです。

よりたくさん稼げる

太パパ1人に頼るのは効率的に見えますが、太パパ自体、そう簡単に見つかるものではありません。

だからこそ、複数のパパとパパ活をすることで、収入源を分散しながら安定した稼ぎを確保するのがおすすめです。

出会いの数を増やすことで、より好条件の相手に巡り合うチャンスも広がりますよ。

1人と別れても収入が絶えない

太パパ1人だけと付き合うのも良さそうですが、そのパパとの関係が切れた場合、収入がなくなります。そうなると自分の精神面でも不安になりますよね。

またそんなとき、焦って新しい相手を探すと、条件が合わない人と無理に付き合ってしまうこともあります。

だからこそ、複数のパパと普段から関係を築いておくことで、急な変化にも慌てず対応でき、精神的にも余裕を持てます。安定したパパ活を続けるには、最初から1人だけのパパに絞らず、複数人のパパと付き合っておくのがおすすめです。

いろいろな話を聞けたり人脈ができる

パパ活をするパパは、経済的に余裕があり、人生経験も豊富な男性が多いのが特徴です。そんな相手と時間を過ごすことで、普段なかなか触れることのない世界を知ることができます。

高級なお店での食事や、スマートな振る舞いに触れる機会は、自分自身の感性やマナーを磨くきっかけにもなります。また、会話の中で価値観や考え方を学べることも多く、就活や将来について相談できる存在になることもあります。

稼ぐということだけでなく、視野を広げたり、人脈を広げたりできるのもパパ活の魅力のひとつです。

パパ活で複数人と付き合うデメリット

複数人のパパと付き合うと収入のチャンスは広がりますが、そのぶん管理も複雑になります。スケジュール調整や会話の内容を覚えておく手間は意外と大きく、ちょっとしたミスが関係悪化の原因になることも少なくありません。

特に学生や社会人など、日常生活が忙しい人にとっては、無理をすると続かなくなるリスクもあります。

そのため自分に無理のない範囲で、しっかり対応できる人数に絞ることが最も大切です。

パパ活で複数と同時に交際するときの注意点

ここからはパパ活で複数人のパパと同時に交際するときの注意点をご紹介します。

少しのミスで、太パパとの契約が切られてしまうということも十分あり得ます。複数人と同時に交際する際はこれらの注意点を守るように気をつけましょう。

他の人と会っていることは匂わせない

これが何気に最も大切かもしれません。

パパ活で割り切った関係といえど、「複数人と会っている」ということを知って、いい気持ちになるパパは少ないです。

人は大なり小なり嫉妬をするものです。他の人と会っていることがバレてパパと喧嘩になることもあります。

最悪の場合、定期契約を切られてしまう場合も。

余計なトラブルを避けたいならば、マナーとして他の人と会っていることはパパには匂わせないようにしましょう。

たまにパパに嫉妬させようとしてわざと匂わせる人もいますが、危険な行為なのでできるだけしないほうがいいでしょう。

性病に気を付ける

こちらも非常に大切です。複数人のパパと交際する際は必ずコンドームをつけるようにしましょう。

また、定期的な性病検査もしておくようにしましょう。最近は家に届く性病検査キットも通販で簡単に手に入れることができます。

パパ活歴10年の筆者も、2〜3ヶ月に1回は自分で性病検査をしています。特に喉の性病は自覚症状がないことがほとんどなので気をつけたいところです。

喉の検査はうがいをするだけで簡単に調べられるのでおすすめですよ。

万が一、性病にかかったらすぐにパパに知らせるようにします。

自分を守るためにも、相手を守るためにも性病対策は特に徹底したいところですね。

アプリの通知を見られないようにする

普段から即レスを意識するのはとてもいいことです。すぐパパからの連絡に気づけるよう通知をオンにしている人も多いでしょう。

しかし、パパ活アプリやLINEの通知はパパと会うときは必ずオフにしておくようにしましょう。

パパと会っているときにスマホの画面を見られて複数人と会っていることがバレるというのはよく聞く話です。

少し面倒ですが、トラブルにならないようにするためにも、パパと会うときだけはアプリの通知は見られないように配慮しましょう。

スケジュール管理を徹底する

複数のパパとパパ活をする場合、日々の予定をしっかりと把握しておくことがとても大切です。うっかり予定が重なったり、急なキャンセルをしてしまうと、相手に不信感を与えてしまい、大切な関係が終わってしまうこともあります。

パパ活はお互いの信頼で成り立つ関係ですよね。だからこそ、一人ひとりとの時間を丁寧に大切にしていくことが、長く続ける上でのポイントになります。

「次があるからいいや」ではなく、「今のご縁を大切にしよう」と思える心の余裕が、結果的にあなたの魅力にもつながりますよ。

無理のない範囲で、気持ちの良いやり取りを心がけていくためにも、スケジュール管理はアプリなどで徹底しましょうね。

他のパパと間違えない

他のパパと間違えてしまう、これもあるあるかもしれませんが絶対に避けたいことです。

例えばよく間違えてしまう項目として、名前や趣味、仕事などがあります。万が一、他のパパと間違えてしまった場合、そこから不信感につながることもあります。

他のパパと間違えないようにするためにも、パパ活から帰ったらしっかりその日会ったパパの特徴をメモしておくことをおすすめします。そして次会う日の前日や当日にそのメモを見返すようにしましょう。

話した内容や自分のことをしっかり覚えてくれている女性にはパパも好印象を抱きます。良好な関係を築くためにも、他のパパと間違えるということはないように気をつけましょう。

パパ活アプリを掛け持ちするときの注意点

パパ活アプリを掛け持ちするときの注意点は下記の通りです。

  • 同じ名前や写真は使わないようにする
  • プロフィールはそれぞれのアプリで別のことを書く
  • 身長や体重、生年月日は違うものを使用する
  • 住まいやよく行くエリアを変える
  • パパからの足跡やプロフィールをよく確認しておく
  • 同じタイミングでログインしない
  • すぐに連絡先を交換しない

同じプロフィールや写真でたくさんのアプリを掛け持ちしていることがもしバレたら、パパから地雷や業者認定されることがあります。

実際パパ側は月額費用など多くかかるのでアプリをたくさん掛け持ちしている人は少ないですが、経済的に余裕があるパパの中には2,3個パパ活アプリを掛け持ちしているという人もいます。

もしパパに掛け持ちしていることがバレたら「女性側は登録無料だし、どんな感じが試しに登録してみただけだよ〜。」とはぐらかすのがいいでしょう。

パパに他のパパのことを聞かれたときの回答例

パパから他のパパのことについてきかれたとき、どう答えるか迷ってしまう女性は多いです。

ここでしっかりパパが納得できる答え方ができたら好印象です。回答例を参考に、自分なりの答え方を考えておくようにしたいですね。

「他に付き合っているパパはいるの?」

  • 「今はせっかく一緒に過ごしているので、今この時間は〇〇さんだけに集中したいなと思っています。」
  • 「〇〇さんといる時は、他の人のことは忘れて2人だけの空気を大事にしたいんです。」
  • 「せっかくの楽しい時間なので、今は他の人の話は置いておいて、〇〇さんとのひとときを楽しみたいです。」
  • 「他の人の話よりも、今は〇〇さんとの時間を壊したくないから、よければその話はまた今度にしませんか?」

他のパパのことを聞かれたら、上記のような回答をし、さりげなく会話の話題をそらすのがいいでしょう。傷つけないように、決して怒らず、柔らかい言い方を意識しましょう。

「今まで何人と会ってきた?」

  • 「〇〇さんが初めてですよ!」
  • 「2,3人会いましたが正直あまり相性が良くなくて…。こんなに楽しいと思えるのは〇〇さんだけです。」
  • 「今まで数人と会いましたが、関係を続けられているのは〇〇さんだけですよ。」

過去のことを聞かれた場合、とりあえずそのパパが初めてと言っておくのが無難です。アプリの使用歴など知られている場合は、正直に会った人数を伝えてもいいですが、必ずそのパパが1番であるということを強めに伝えましょう。

自分が1番になりたがる、束縛したがるパパも多いです。その気持ちを汲み取り、パパの自尊心を傷つけないようにだけ配慮しましょう。

「他のパパに会わないで!自分だけと付き合って!」

  • 「ありがとうございます。ただ、私も将来のことを考えて少しずつ貯金していきたくて…その分をご配慮いただけたら嬉しいです。」
  • 「もしその形で進めるなら、他の方との予定を減らすことになるので、できれば定期的にサポートいただけると助かります。」
  • 「もちろん大丈夫です。ただ、他の方とのやり取りを控えることにもなるので、その分も含めて前もってご相談できると嬉しいです。」
  • 「そうしていただけるなら、私も他の予定を減らして〇〇さんとの時間を優先したいので、定期的なサポートをお願いしてもいいですか?」

束縛されるのは面倒ですが、パパが束縛してきた頃が1番お手当アップを狙いやすい時期でもあり、ある意味チャンスです。

ただしパパの人数が減る分、お手当アップが成功したとしても、そのパパとの関係が切れた場合ダメージも大きくなるのでそこはよく考えて決めるようにしましょう。

パパ活で複数人と付き合う際のよくあるQ &A

ここからはパパ活で複数人と付き合う際の質問をまとめました。

お互いトラブルを避けて関係を続けるためのコツを書いているのでぜひ参考にしてくださいね。

パパ活で何人と付き合うかどうやって決める?

パパ活で何人と関係を持つかを決めるときは、まず「いくら稼ぎたいか」「どこまでの関係が可能か」「いつまで続けるか」の3点を明確にしましょう。

食事のみの場合はお手当が少なめなので、人数が増える可能性が高いです。逆に体の関係が可能なら、少人数でも目標に届くことがあります。

いつまでにいくら必要かを決めたら、月ごとの目標額を出し、無理のない範囲で人数を調整するのがポイントです。ダラダラ続けず、期限を決めて計画的に行動しましょう。

アプリ以外でパパを作る方法は?

パパ活アプリも使いながら、交際クラブも併用するのがおすすめです。交際クラブは審査制で男性側にも面談があるため、気軽に登録する人が少なく、アプリ利用者とは層が異なり、掛け持ちしてもバレにくいのがメリットです。

ただし、交際クラブは男性からのオファー制で自由度が低く、大人の関係が前提になる点は注意が必要です。

また、キャバクラ・ラウンジで働いたり、ギャラ飲みアプリとの併用もおすすめです。特にギャラ飲みは始めやすく、身バレのリスクも比較的低めです。

自分のスタイルに合った方法で、無理なく掛け持ちするのがポイントです。

定期契約のパパができてもアプリを続けたいときはどうする?

すでにパパがいる状態でアプリをもう辞めてほしいと言われることもありますよね。それでもこっそりアプリを使いながらパパ活を続けたい場合は、身バレ対策機能があるアプリを選ぶのがおすすめです。

「シークレットモード」があるアプリを使えば、自分がいいねなどのアクションした相手にしかプロフィールが見られないため、自分の存在に気づかれにくくなります。

ただし、自分のプロフィールを表示される人数が少なり、プロフィールを見てもらえる閲覧数が減るため、出会いのチャンスも減ってしまうのがデメリットです。

それでも、パパに絶対にバレたくない場合はぜひ検討してみてくださいね。

まとめ:上手く複数人とパパ活して稼ごう

パパ活では、一人に絞らず複数の相手と関係を持つのはよくあることで、複数のアプリを併用することで出会いの幅も広がり、安定した収入にもつながります。

ひとりに頼りすぎると負担が偏ったり、関係が急に終わってしまったときに困ることもあり、だからこそ、無理なく収入の面でも精神的な面でも分散させている方が安心です。

ただし、独占欲の強いパパも多いため、上手に距離感を保ちながら、相手を大切にする姿勢は忘れないようにしましょう。

常に相手を思いやる姿勢が、パパとの良好な関係を築く大きなポイントです。

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この記事を書いた人

女性がもっと自分らしく輝くための情報を配信しています。いつか人生を振り返ったときに「あのとき、flamの記事と出会えてよかった」と思っていただけるコンテンツ制作を目指し、コツコツと発信を続けております。

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